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画像|西原理恵子と娘・鴨志田ひよは不仲!LINEや暴言まとめ!

西原理恵子の娘の鴨志田ひよと不仲
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漫画家・西原理恵子氏の娘・鴨志田ひよさんのブログが話題になっています。

西原恵理子氏の漫画「毎日かあさん」には、娘・鴨志田ひよさんのプライベートなことが多く書かれており、娘・鴨志田ひよさんはとても傷ついているとブログに書かれていました。

西原恵理子さんと娘・鴨志田ひよさんについてまとめてみました。

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西原理恵子の娘は鴨志田ひよ

漫画家西原恵理恵子氏は、「毎日かあさん」の作者です。

西原理恵子と娘は不仲

西原理恵子氏は、亡き夫・鴨志田穣さんと結婚し、娘・ひよさんと息子・雁治さんが生まれています。

鴨志田ひよの年齢やプロフィール

  • 本名 鴨志田ひよ
  • 父親は鴨志田穣
  • 舞台女優
  • 2000年生まれ
  • 年齢は22歳ぐらい

2017年に『毎日かあさん』の連載が終わったとき、西原理恵子氏が

下の娘が16歳になって『あっ、お母さん終わった』

と語っているため、鴨志田ひよさんは2022年現在は22歳だと思われます。

16歳ごろから、舞台女優として活動している娘の鴨志田ひよさん。

西原理恵子氏の娘鴨志田ひよ

毎日かあさんでは、主婦の日常的な生活や子育てについて、日ごろからあるようなことを実話として書かれていました。

毎日かあさんの作者・西原理恵子と娘ひよは不仲!

『毎日かあさん』は実話なのですが、娘・鴨志田ひよさんのことも当然のようにさらされていたのです。

娘・鴨志田ひよさんのかなりプライベートなことまで書かれていたことをひよさん自身のブログで告白しています。

ひよさんのブログはこちら。

https://norokoro.hatenablog.com/

うさぎさん
うさぎさん
西原理恵子さんはやりすぎなのでは?

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西原理恵子が娘・鴨志田ひよへのLINE内容がヤバい

西原理恵子氏が娘・鴨志田ひよさんへのLINE内容がヤバいです。

西原理恵子と娘鴨志田ひよのLINE内容
西原理恵子と娘鴨志田ひよのLINE内容

これは、娘鴨志田ひよさんのSOSです。

魚拓|西原理恵子と娘・鴨志田ひよの関係は不仲

娘・鴨志田ひよさんのブログ『ひよだよ』に母・西原理恵子氏との関係や兄について、投稿されていました。

このブログの中には、母・西原理恵子氏から受けた暴言や整形によって、精神科に通うことになったことを告白しています。

そして、ネットで話題になっているのが、削除されてしまった記事です。それがこちら。

この記事は、2021年7月9日に投稿されていましたが、現在は削除されており見ることができません。

こちらの魚拓からみることができます。

https://archive.ph/PVKZx

この鴨志田ひよさんのブログには他にも、

  • 西原理恵子さんとの関係
  • 兄・雁治さんとの関係

について語られていて、簡単に鴨志田ひよさんのブログをまとめると、

  1. 高校生のとき精神科に行く
  2. 医者から児童相談所に連絡するといわれる
  3. デートのため洗面所を使おうとしたら兄とぶつかり暴言を吐く、兄が母(西原理恵子)に暴言のことをチクり怒られる
  4. 父親(鴨志田穣)の代わりによく親戚のおじさんが一人暮らしを納得させる
  5. 西原理恵子は娘ひよに「あばずれ、クソ女、ヤリマン、ゴミ」と言っていた
  6. 未成年(12歳)の娘を整形させた
  7. 息子は留学させ娘ひよの進学に私学は拒否る
  8. 娘ひよはリスカあり

西原理恵子さんの漫画「毎日かあさん」は日常的生活や子育ての実話だからこそ、主婦や女性から共感できるものですが、

問題なのは、

無断で私の本名、仕事歴、外見、精神病をコンテンツとして扱い親が大儲けしていた

ことなのです。

息子に対しては、私立の中高一貫校の後に外国留学

しかし、娘の進学には無関心

この記事を読んだネットの方からは、

西原理恵子氏と娘ひよの不仲

と娘・鴨志田ひよさんを擁護している方が多く見られます。

筆者も、娘鴨志田ひよさんをバカにし、支配する毒親にしか見えませんでした。

おかん飯

息子さんとはこんなに仲良く映っているのに、寂しいですね。

西原理恵子の娘・鴨志田ひよの関係悪化は生い立ちが原因

では、なぜ西原理恵子氏は、娘・鴨志田ひよさんと不仲になってしまったのでしょうか。

調べてみると、西原理恵子氏の生い立ちに関係があるのではないでしょうか。

西原理恵子氏の生い立ちを見てみると、

  • 実父がアルコール依存症
  • 西原氏が7歳のとき再婚し相手(継父)はギャンブル依存症
  • 継父は西原氏が美大受験前日にギャンブルの借金苦で自殺
  • 西原理恵子が貯めた貯金をを継父は取り上げた

の学生時代を過ごしてます。

西原理恵子氏は、親や大人は不安定で頼れない存在であることをこのときに知ります。

厳しい環境で育ってきたからこそ、子供には苦労させたくないと思うのが親心ですよね。

西原理恵子氏は、そんな親心を

オシャレな服を簡単に買い与えたり、習い事も多くやらせたりすると甘やかすのではないか

と考えていたようです。

娘ひよさんにたいして西原理恵子氏は、こんな本も出版しています。

西原理恵子氏の「女の子がいきていくとき、覚えていてほしいこと」

2017年に出版された本ですが、ネタバレを言ってしまうと、

要は女性だからと云って男性に対して我慢なんかしなくていい。長い年月過ごすうちに、人は変わるし、壊れることもある。そんな時に備えて、直ぐに逃げ出せるように金を蓄えておけ、その為には、やはり稼げる力が必要

西原理恵子氏の女の子がいきていくときに覚えていてほしいkと

ということ。

評価も高く、

著者は娘さんを大事に思っていると当時に、子離れ・親離れをして一人の大人として付き合っていきたいのだなぁと読めました。愛情たっぷりですね。

とも言われています。

しかし、Amazonの口コミページを見ると、

女性の口コミ
女性の口コミ
高須先生との関係を娘さんが気にしているだろうことを、わかっているなら交際を続行するにしても、せめて娘さんのむせび泣きを聞いてあげなくてはいけません。
「おかあさん、なんで他所の男となんかと、こっちを向いてよ!」と、娘さんが感じるならそれをそのまま言わせてあげないと…。
娘さんに必要なのは温かい母親の抱擁です。

男性の口コミ
男性の口コミ
「夢はいっぱいあった方がいい」というのは、女の子に限らず若者向けの言葉ですし、自立を促す点も当たり前といえば当たり前かな、と。女子の自立を声高にいうものの、高須先生を万馬券と表し男性を品定めする表現は、結局のところ、この人自立してないと私には思えました。

女性の口コミ
女性の口コミ
娘さんの反抗期の始まりが、明らかに西原さんが悪いのにトンチンカンな自己弁護をまくしたてているので、ん?と思いました。娘さんに深く同情したし、あまりの(悪い意味での)鈍感さに引きました。

この本からもわかるように、自分語りとマウント取りの本なので、承認欲求が強い西原理恵子氏だと感じました。

やはり西原理恵子氏の生い立ちが厳しかったからこそ、自己肯定感が低いのかもしれません。

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